甲州市議会議員選挙の選挙公報・ポスターの補足

以下は「コロナウイルス・ワクチン」に関する選挙公報・ポスターの原文をベースに、文字数の制約で加えられなかった文章や主張の引用元を追加したものです。
甲州市議会議員選挙の有権者の方々はぜひご一読ください。

なお、以下で記述する「コロナ」や「ワクチン」は、基本的には「新型コロナウイルス」、「新型コロナウイルスワクチン」として記載しています。

日本で報じられないワクチンを取り巻く世界の現状を知る

世界では今、絶賛治験中であるワクチンの危険性が知れ渡っており、また接種率の高い国においても陽性率が下がらないあるいは上がることもあり、ワクチンの無意味さについても議論されている。
そんななかワクチン接種義務化・ワクチンパスポート(パスポートとあるが、近所の買い物ですら必要なもの)導入が強行されつつあり、それに対する抗議活動が世界中で巻き起こっている。
現状を俯瞰できている有識者たちは、このコロナ・コロナワクチン騒動の不可思議さから既に戦時中であることを認識している。

アメリカ
https://twitter.com/ReutersJapan/status/1452983360175890433
https://twitter.com/You3_JP/status/1453953074997841925

フランス
https://twitter.com/Awakend_Citizen/status/1437033261587320838
https://twitter.com/daisuke13_a/status/1434440543233183749
https://twitter.com/mai95786741/status/1434312125455876098

カナダ
https://twitter.com/purplep76858690/status/1435020441819570176
https://twitter.com/smash_fakes/status/1435395763090067457
https://twitter.com/You3_JP/status/1433281665913147394
https://twitter.com/You3_JP/status/1434914281145790465
https://twitter.com/You3_JP/status/1459118297991966722

イスラエル
https://twitter.com/You3_JP/status/1431715697537683456

オーストラリア
https://twitter.com/tpkalrs/status/1456370341630988290

オランダ
https://twitter.com/You3_JP/status/1459907244510748678

メルボルン
https://twitter.com/aginnt/status/1459376471680692229

オーストリア
https://twitter.com/aromi317oakleaf/status/1459928603878203398
https://twitter.com/GenKellogg17/status/1460032976188706819
https://twitter.com/AnonymeCitoyen/status/1459887609329684482
https://twitter.com/You3_JP/status/1459154347405701123

EU議会でワクチン反対声明
https://twitter.com/305_moco/status/1451774381697351681

台湾は既にワクチン死がコロナ死を上回る
https://princess-health.com/20211009-vaccine-death-taiwan/

海外事情 生の声|中村 篤史/ナカムラクリニック
https://note.com/nakamuraclinic/n/ndf5ba7d24259

Twitter上に挙がっているワクチン被害報告をまとめているアカウント
https://twitter.com/na98731312

日本の死因別死者数でいわゆるコロナ死は年間1万人

肺炎年間約10万人。インフルエンザは画像では0.3万人となっているが、関連死の場合は年間約1万人。がんは年間約40万人。
https://twitter.com/lightwarriork/status/1268857703138353153

一方、「交通事故でも基礎疾患の悪化でもPCR検査陽性ならコロナ死者」として計上されるコロナ死者数は2021/11/7現在(約2年)で1.8万人。年間にならせば約1万人。
さらに実際の数字はこの3割ほどではないかとも言われている。
https://covid19.mhlw.go.jp/

果たしてここまでして怖がる必要のあるウイルスなのだろうか。

ワクチン接種と感染拡大抑止に「明確な関係がない」という統計が出ている

研究者が68か国をデータ分析したところ、「感染予防どころか、逆の傾向さえある」という結果が得られている。
米CDCの報告では、今年1月~5月までの全接種者の入院率は1%→9%、死亡率は0%→15.1%に増加している。
https://www.epochtimes.jp/p/2021/10/80773.html

アメリカに限らず、ワクチン接種を行った多くの国で接種と同時に陽性者・死者が増加している。
https://indeep.jp/what-in-the-world-now/

日本でも10/22時点で1300人超の死者数が厚労省から公開されたが、これは医者が報告した数に過ぎない。
人口動態統計の分析では、ワクチン接種が本格化した4月以降、例年を上回る死者数が計上され続けている。
https://note.com/info_shinkoro/n/ncf86ccf5c9cf

一番上の青いグラフが今年の死者数、それ以外が例年の死者数。 https://twitter.com/oyaji_japan_48/status/1441772130757054475

無症状者は他者に移すほどのウイルス量を保菌していない

「無症状の人が感染源になる」という根拠は、ドイツの杜撰な論文が独り歩きしていることから始まっている。
以下、大橋眞先生の説明文を引用。

無症状の人が感染源になるというドイツ論文を再検証する - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=cuXc37FhlQw

無症状の人が感染源になるという科学論文は、それほど多くはありません。
これを扱った数少ない論文の一つが、ドイツのグループが発表した論文です。

中国からドイツに来たビジネスマンが会議を終えて帰国後発症し、PCR検査陽性、この会議を共にしたドイツ人2名も中国からの来客帰国後に発症PCR陽性、会議に出席していないが会議に出席した人と発症前にコンタクトが会った人2名も発症後PCR陽性という事実から、無症状者が感染源になるという結論に達したようです。
しかしこのイベント前でのPCR検査は実施されておらず、同様の症状を示した他の人々のPCR検査も実施されていません。
また、PCR陽性者のウイルス遺伝子の異同に関しても遺伝子配列での確認がされていません。
従って、遺伝子が類似しているだけの常在ウイルスが、他の気道感染症の結果PCR法で検出されたのに過ぎないというのが、これまでの気道感染症の常識から判断されることです。
症状のない人から感染んするという事実を証明するデータになっていません。

しかしながら、この論文によって、症状のない人が感染源になるという認識が広まり、健常者のマスク、ソーシャルディスタンス、接触者8割削減、自粛、学校休校、接触者履歴記録などの大きな問題に発展しました。
ウイルスを単離して感染実験をすることなく、このウイルスが前代未聞の恐ろしい感染力を持つという話にすり替わっていったわけです。このような話のすり替えには十分な注意が必要です。

感染させるためのウイルス量はウイルスにより異なり正確な数字は出せないものであるが、例えばMERSコロナウイルスの場合、10万個で1細胞に感染にしか感染しないという報告もある。
日本のPCR検査のCt値では数十個で陽性。それもコロナとされる遺伝子の断片だけで判定される。

例えば、中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスはウイルス粒子10万個で1細胞にしか感染しないという報告もある。
http://trans.kuciv.kyoto-u.ac.jp/resilience/documents/criterion91_miyazawa.pdf

武漢研究所に出資していた疑惑がありながら、なぜかこのウイルス騒動収束の舵取りを行っているアンソニー・ファウチ博士ですら、以下のような発言をしている。

Fauci氏の名言その1:2020年1月28日 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=W-lJer9rTU0

歴史的に認識しておくべき事柄が1つある。
無症状者によるウイルスの伝染が発生したとしても、どのようなタイプの呼吸器系ウイルスの歴史を振り返っても、いまだかつて無症状者によるウイルスの伝染が感染拡大の推進力となったことはない。
感染拡大の推進力となるものは、常に有症状者である。
たとえウイルスを伝染するような稀な無症状者がいたとしても、無症状者が疫病の感染拡大の推進力となるようなことはない。

有症状者がなぜ有症状になっているのか。
通常、多少の異質なウイルスが入ってきたとしても、免疫によって増殖が抑制され、健康体のままでいられる。
体内では何百兆個もの多様なウイルスと共存していると言われており、多少のウイルス量を保菌していたとしてもそれはごく自然なことである。
しかし体内でその異質なウイルスが大量に増殖・蓄積された場合、それらを排出するために人は咳やくしゃみなどを起こす。
つまり無症状者が他者に伝染させるほどのウイルス量を保持していることは稀であり、「無症状感染者」という稀な存在を正当化していることが異常なのである。

“無症状者が感染させる”という説が嘘であるこれだけの証拠。
https://life-protect.info/2462/

マスクに感染予防効果はない

アメリカでは同州でマスク義務化が異なる郡が存在し、それらを比較した結果、感染抑止効果はないどころか、マスク義務郡の方が陽性率が高いという統計が出ている。
https://note.com/info_shinkoro/n/n8ef90c0d4901

同じRNAウイルスであるインフルエンザにおいて、マスクの予防効果はないという論文が既にいくつも存在する。以下は日本の論文の解説。
https://tomo3koko.com/mask-unnecessary/

以下の動画でマスクをつけたときの無意味さがよく分かる。マスク着用者の飛沫はもれなくマスクの隙間から漏れている。
飛沫とは自身の鼻水や唾液などを含んだ水分であり、蒸気が発生している以上、飛沫であることは認識いただきたい。
唾など直接的な液体以外は空気感染と勘違いされがちだが、空気感染は水分が蒸発しきったあとの空間に残る病原体から感染することを差す。
https://twitter.com/Awakend_Citizen/status/1451945392254242822

マスクを着けていても上記のように大量の飛沫は四方八方に飛び散っている。
いやいや大きな水滴を防ぐためだよという方は、普段人と会話していて自らの手や粘膜に相手の唾が付着することがあるだろうか?
仮に付着したとしても無症状者のウイルス量は少量であり、多少の唾や鼻水に大量のウイルスが含まれていることは考えにくい。

無症状者がマスクを着けても感染予防効果はないことを認識してもらい、同調圧力に負けず勇気をもってマスクを外し、皆の努力で当たり前の生活に戻す必要がある。

この議題においてもファウチ氏は過去にマスクの予防効果は薄いことを認めている。

Fauci氏の名言その2:2020年3月8日 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=o_vhqoYmDyM

ファウチ: マスクを着用して歩き回るべき理由などないんだけどね。
感染が拡大している最中にいれば、マスクを着用することで、ほんの少しでも安心する人はいるかもしれないし、飛沫をひとかけらでもブロックできるかもしれないけど、人々が考えているような完璧な保護があるものじゃないよ。
そして、マスクをいじくりまくって顔を触り続けるなんて意図してなかったことが起こってしまうことも多い。

司会: そうしたら何かマスクの中にある汚いものを取り入れてしまうかもしれないよね。

ファウチ: その通りだ。マスクは医療従事者や病人にとって必要なものだと思っていればいい。

加えてファウチ氏は、上記の主張から一転して二重マスク推奨などを行ってきたが、カメラが回っていないと思えばすぐさまマスクを外しているほど有害無益さを認識している。
https://twitter.com/gDrKfPP2jAh9HUd/status/1278498120708440064

ちなみにマスク茶番に関わっているのは当然ファクチ氏だけではなく、世界的に同時進行で行われている。
https://twitter.com/MongolianAlan/status/1437988624658690051

ワクチンはウイルスを産生し「拡散」させる体を作り最悪「後遺症を患う」か「死亡」する

今回のワクチンは「毒物を作る体」にさせるため、接種するほど自身や感染状況が酷くなるのは当然である。

遺伝子ワクチンはワクチンを接種した人間の細胞内でウィルスの遺伝子を発現させます。
つまりワクチン接種後は体内の自分の細胞がウィルスの一部分を細胞表面に保有する事になります。
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n30aa46ec5d29

ワクチン接種はかえって免疫が抑制され、感染症に罹患しやすくなるため、接種するほど免疫力は低下していく。

科学誌ネイチャーに 2020年8月に発表された「成人を対象とした COVID-19 RNA ワクチンの第I / II相試験」という論文に、「ワクチン接種後のリンパ球数の経時変化」という項目があり、そこに以下の図があります。(注釈: 図はリンク先からご覧ください)

(中略)先ほどのオランダの研究では、「接種後に帯状疱疹が頻発する」理由は、この一時的なリンパ球減少症による「免疫抑制」あるいは「免疫不全」によるものではないかと述べているのだと思われます。

このネイチャーの図は、ファイザー社の臨床試験から作られているものですので、一時的なリンパ球減少症が起きることはもともとわかっていたことであると考えられます。

なお、ワクチン接種後の帯状疱疹の報告は、ものすごく多いようで、たとえば、先ほどの有害事象転載 SNS でも、以下のリンクにありますように、相当な数の接種後の帯状疱疹の報告があります。
https://indeep.jp/whole-world-that-becomes-cancerous/

なおこれはインフルエンザワクチンでも同様の指摘がコロナ以前からなされている。

今回ご紹介するのは、ある意味衝撃的なもので、「インフルエンザワクチンの接種が、ウイルスの大気中への拡散を6倍に増大させている」ということなどが示されている論文です。

(中略)ちなみに、この論文は「ワクチンの接種がウイルスの拡散を6倍に増大する」という部分が発表のメインではなく、「インフルエンザウイルスは、咳やくしゃみよりも、通常の呼吸で拡散している」ということが判明したということが大きい内容でもあります。

(中略)つまり、「息をしているだけで拡散する」ことがわかったということです。そういう意味では、よくいわれる「マスク」という存在は微妙ではあります。
いずれにしましても、この研究の論文の中に、「インフルエンザワクチンの接種が、環境へのウイルスの拡散を増大させている」ということが示されているのです。
ここから考えられることは・・・たとえば、普通、ワクチンの接種はインフルエンザ・シーズン前に主におこなわれますが、その「接種キャンペーン」を官民あげて大々的に実施すればするほど、そのシーズンは「インフルエンザが爆発的に流行する」ということも言えるのかもしれません。
https://indeep.jp/flu-vaccine-may-increase-virus-infecting-risk-6-times/

2013年には、H1N1 インフルエンザのパンデミックワクチンが、新しく予防接種の選択項目に加えられた後、ヨーロッパの子どもたちの間でナルコレプシーを発症する例が増えたという実証例がある。

定期的にウイルス感染からの挑戦を受けることは、人間の体の免疫システムを強化する本質的な仕組みだが、生まれてすぐの赤ちゃん時代から定期的なワクチン接種を受けることは、人間の免疫を強くはせずに、むしろ脆弱にする。

実際、世界保健機関(WHO)が 2009年に宣言した世界的なパンデミックの際、カナダ人のあいだでは、実際に新型インフルエンザ H1N1 の感染率が増加した。

このような例の研究から、予防接種ワクチンは、免疫抑制作用を介してウイルス感染に対する耐性を低下させる可能性があることについての研究論文が、アメリカ国立医学ライブラリーに掲載された。
https://indeep.jp/some-reasons-to-reject-flu-shot-forever/

イベルメクチンという安価で安全な治療薬が各地で効果が確認されている

イベルメクチンはWHOの必須医療品のリストにあり、数十年に渡る比類のない安全性プロファイルにおいて、WHOガイドラインは「副作用は主に軽微で一時的なものである」と報告されているほど安全な薬である。

一部巷で流れている「イベルメクチンは動物用なので危険」という主張は全くの誤りで、多くの薬で人用と動物用は区別されており、あえて誤認させ混乱させる目的で情報が流布されている。

イベルメクチンの概要やコロナ禍におけるイベルメクチンを取り巻く状況を知るために、ぜひ以下の動画をご覧ください。
https://twitter.com/retopsnart/status/1438186504606470147

インドやメキシコでは地区単位で陽性率を抑制できたという結果が得られている。
https://earthreview.net/number-of-corona-cases-in-delhi-decrease-rapidly-after-mass-ivermectin-distribution/

日本の一部医療現場でも実際に使用されており、またワクチンの副作用に対しても効果が確認されているため、対象のウイルスに確実に効果があると言える。

今日、往診した方はギランバレー症候群を強く疑う人だった。(注釈: ギランバレー症候群は本来珍しい病気だが、ワクチン供給以後、
世界的に患者が急増している副作用のひとつ)
2つの病院を受診したが全く相手にされず、僕に相談が来た。

イベルメクチンで良くなった後、ステロイド投与で光が差してきた。
http://blog.drnagao.com/2021/11/post-7769.html

また上述した動画にもあった通り、イベルメクチンは抗がん作用としての側面もある。
https://indeep.jp/effects-of-ivermectin-for-cancer/

それとは対称に、ワクチン接種後、急速にガンが出現、再発あるいは悪化するという所見が現れ始めている。
https://indeep.jp/whole-world-that-becomes-cancerous/

イベルメクチンに対する評価は、コロナ懐疑派(存在しないから薬も不要という主張など)からもしばしば否定されている薬だが、薬の周辺情報や現場の話を聞くほどまともな薬である可能性が高く、ワクチンの毒性に対しても現場レベルで効果が伺えている。

私も実のところはコロナ懐疑派に傾倒しているが、一部のクリニックではたしかに人工ウイルスを疑うようなおかしな症状があったという話もある。
https://www.o-kinaki.org/1287/

また両親と話した際、雑な計上方法で積み上げられたコロナ死者数がインフルエンザ程度である事実をつきつけても、やはりここまでの騒動になっていることから不安なようで、恐らくほとんどの国民がこのような感覚だと思っている。

そのうえで、未だ治験中で既に世界的に大量の死者・後遺症患者を計上している危険なワクチンに頼るくらいなら、歴史的にも長く利用され安全性の高さが確立されており、実際に陽性率を下げている実績のある薬に頼ってほしい。

最終的にコロナ騒動はPCR検査を撤廃することで間違いなく収束するが、ワクチン後遺症に対する対処法はまだ確立しているとは言えない。
現場の臨床結果や、ワクチンのガン化作用とイベルメクチンの抗ガン作用の可能性を踏まえ、ワクチン後遺症の出口戦略としてもこの治療薬をもっと認知させ普及していくべきだと考える。

陽性者の8割は無症状・軽症。陽性者数は検査実施数に比例して積み上げられている

PCR検査は「遺伝子の一部」しか検出できず、そもそも感染症の検査に使ってはならないと言われていた。

PCRとは(中略)、DNA配列の特定領域(標的DNA)を数百万〜数十億倍に増幅させる技術である。
https://www.medius.co.jp/asourcetimes/14-2/

こうしてウイルスの全体像が未だに分からないまま、その一部が見つかっただけで「陽性」とされているのが現状である。

PCR検査では、何もわからない - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=21B6sDYqC5c

PCR検査は、遺伝子の断片を検査するものです。病原体を検査するものではありません。
新コロゲノムは、3万塩基の長さがあり、PCRで増幅しているのは、100塩基なので、全体の300分の1の遺伝子について、調べているだけです。
全体の300分の1を調べただけで、全体がわかると勘違いしている人も多いようです。
その理由として、新コロはこれまでとは違った新しいウイルスなので、遺伝子の一部を調べれば、全体が判るという考えです。
この考えには、遺伝子バンクに登録された他のウイルスと異なることは、情報検索でわかるということが基本にあるようです。
しかし、遺伝子バンクに登録されている遺伝子数は限られています。
地球上のあらゆる遺伝子の種類は、天文学的な値であり、遺伝子バンクの情報は全体のごく一部に過ぎません。
すなわち、実際に全体を調べてみないと、本当の顔かたちはわからないのです。
しかも、それぞれの人が、違ったウイルスを持ってる可能性があります。
一人の人が何種類もウイルスを持っています。
このようなことから、300分の1を調べれば、すべてが判るという考えは、明らかな間違いです。
実際にそれぞれの人について、その人が持っているすべてのウイルスを調べる必要があるのです。
しかし、実際には、このようなことは不可能です。

さらにCt値という遺伝子を増幅させる値については33~35を超えると無意味であると言われているなか、日本の感染研マニュアルでは未だに40という高い数値が用いられている。
https://www.niid.go.jp/niid/ja/lab-manual-m/9559-2020-04-14-10-09-54.html

30以上もほぼ意味がないことが研究でも分かってきている。

「パンデミック」の謎|荒川央 (あらかわ ひろし)|note
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n8f0e3de45cac

NEJMに記載された研究では、感染性のウィルスが検出されたのはCt値28.4以下の検体だけでした。
(中略)つまり30サイクル以上のPCRを用いると、感染力を失った7日目後以降のウィルスでも陽性判定となります。
(中略)40サイクル以上の増幅でやっと検出されるものは、ウィルスの死骸などのゴミ、似たウィルスとの交差反応などが多いんじゃないでしょうか。そうした検体には感染性のあるウィルスはほとんど含まれていないでしょう

Ct値40で陽性になっている患者からは、唾液をペットボトル500ml浴びないと感染しない程度のものであり、全くもって意味のない陽性判定である。
https://twitter.com/Awakend_Citizen/status/1451569017513123845

他にもPCR検査には多くの欠陥が指摘されている。

そもそも「PCR検査陽性者=新型コロナウイルス感染者ではない」と多くの感染症専門医が強調している。
まず、検査陽性者の中には無症状の人が多く存在するが、これらは感染者ではない。
新型コロナウイルスが体内に侵入し、細胞内で増殖して初めて“感染”が成立するが、人間にはこうした病原微生物から身を守る免疫機能があるため、ウイルスを吸っても必ず感染するわけではない。
しかし、新型コロナウイルスで用いられるPCR検査では、空中を漂っている不活化したウイルスがたまたま吸われて、検体である鼻粘膜や唾液に数個でも混ざっていれば陽性と判定される可能性が高い。
https://www.medius.co.jp/asourcetimes/14-2/

結果、健康な人間の多くが「感染者」に仕立て上げられ、今回のいわゆるパンデミックは引き起こされている。
またコロナ死者においても、多くが基礎疾患持ちや寝たきりだったことが指摘されており、別の死因であっても陽性であればすべて「コロナ死者」とされていたことは厚労省の文書で明らかになっている。

厚労省の通達文章
https://heartreinbow.com/earth/2021/05/22/covid19-7/#i-2

コロナ 都内の死亡者9割近くが基礎疾患あり|NHK
https://www.nhk.or.jp/shutoken/newsup/20201208.html

コロナ死亡患者の4割が「元々寝たきり」の波紋 | 新型コロナ、長期戦の混沌 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース
https://toyokeizai.net/articles/-/421720?page=3

第5波は、7/12から「民間検査会社(主に自費治療)」が統計に加算され、急激な陽性者数の増加が国民の不安を煽りさらに検査実施数が増え、陽性者数が増加し続けた結果である。

厚労省発表のPCR検査実施件数の推移をグラフ化したもの。

そして色々と情報を挙げたが、これらはあくまで説得材料として上記を挙げたまでであることは留意いただきたい。

今回のウイルス騒動はすべて「感染症検査にPCR検査を用いるという誤った検査方法」が原因である。

みたび、この議題でもファウチ氏はどういうことか的確な発言をしている。

Fauci氏の名言その3:2020年7月16日 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=feepBo9Du-M

もう今ではある種のスタンダードな考えになってきたと言っても良いのだが、Ct値が35以上であれば、ウイルスを複製できる可能性はほんの僅かしかない。
患者にとっても検査技師にとっても、誰かが来て37の閾値でPCR検査を何度も繰り返すのは煩わしいことだ。
37のサイクルからはウイルスを増やすことなどほとんど不可能だよ。
私が思うに、37や38の人が来ても、たとえ36の人が来たとしても、それは単にヌクレオチドの残骸だとしか言いようがない。

そして本人は症状がないからPCR検査は受けないと明言している。
ではこれまでの無症状感染者と言われる人を洗い出すために行われてきたPCR検査は何だったのだろうか?

Fauci氏の名言その4 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=pUfRxQW8_OM

司会: ファウチさん、貴方はコロナ検査を受けたことある?これからコロナ検査を受けようと思ってる?

ファウチ: いいや。私は理由があってコロナ検査は受けるつもりはないよ。症状がないからね。
私は社会的距離(ソーシャルディスタンス)をとてもきちんととるようにしているんだ。
だからコロナに感染しているとは思わないよ。

司会: でもそれを知ることは難しいでしょう?

ファウチ: 米国にいる人の誰もがコロナ検査を受けるわけにはないだろ?
つまり、私は症状がないからね。コロナ検査を受ける理由がないんだ。

メディアによって恐怖を演出させられていた事実を知る

皆さんは「クライシスアクター」という存在をご存知だろうか。
以下記事のNHKの役者は多くの方が一度は見たことがあるのではないかと思われる。

メディアがコロナ茶番劇を演出? - 海外や日本におけるクライシスアクター(やらせ)の実態 | DS速報 by ホットニュース
https://hotnews8.net/DSsokuho/COVID19/crisis-actor

日本でも「コロナ感染者」として報道された一部芸能人がクライシスアクターとして起用されていた可能性が指摘されており、彼らは一様にその後家を買うなど羽振りが良くなっているという噂も存在する。

ファイザー社のろくでもない実態を知る

巷ではファイザー製ワクチンが一番マシという話があるが、ハッキリ言って今回のワクチンにまともなものはない。
以下のファイザーの歴史を少しでも見れば、ファイザー製なら大丈夫という幻想は消えてなくなるだろう。
https://twitter.com/kakuyokusyugi/status/1459614186716102659

ワクチンを支援している張本人が「ワクチンによる人口削減」を公言していた

本当は一番上に持っていきたい内容だが、既に記述している事実だけでも既に十分この騒動がめちゃくちゃだということが分かったと思う。

モデルナの支援をしているビル・ゲイツは「ワクチンなどの健康管理によって人口を10~15%削減できる」と公言していた。
ぜひ現実と照らし合わせてほしい。
https://youtu.be/b4vE8AdSPGc?t=146

さらにウイルス騒動がまさに始まる直前に、「イベント201」というパンデミックの演習が行われていた。
https://tocana.jp/2020/04/post_153996_entry.html

ゲイツのワクチン関与は今回が初めてではなく、長い間、途上国で人体実験を行い続けていた。
以下は上記の件も含めたゲイツの周辺事情をまとめた動画であり必見。
https://www.youtube.com/watch?v=ZL108lPsrA4

ワクチンによる管理社会構築に加担する山梨の企業に注意

皆さんはID2020プロジェクトをご存知だろうか。
https://id2020.org/alliance

人体にマイクロチップを埋め込み、人をデジタル管理できる社会を目指すという嘘みたいな本当の話であり、当然マイクロソフト(ビルゲイツ)をはじめとした金持ち企業や国連機関が参加している。

そしてなんと山梨には、このプロジェクトに加担している(していた?)「Patic Trust」という会社が存在する。
本家ホームページでは既に関連情報が削除されているため、以下のまとめブログを見てほしい。
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/dd1d068454eafa0baa0d5212d9048e16?fm=rss 予備リンク

この会社の消された記事では「ワクチン接種記録とID2020で提案されているマイクロチップのマッチングアプリを開発しています」とハッキリ記載されていた。
しかもこれはワクチン接種とデジタル管理が本格的に話題になる前(2020年8月)から始まっており、この陰謀に前のめりで加担していた印象が伺える。
陰謀を知っていて加担したのか、あるいはただ金に目が眩んだ愚かものだったのかは定かではないが、はっきり声明が出されない限りは関わるべきではない企業といえる。

厚労省もワクチン詐欺に堂々と加担していることを知る

悪名高き子宮頸がんワクチンが今年積極推奨されてしまったが、このワクチンはそもそも臨床試験の時点ででたらめだった。
しかも子宮頸がんの死亡率よりもワクチンによる死亡率の方が18倍も高いという臨床試験データが出ている。
https://www.o-kinaki.org/2102/

そして厚労省の子宮頸がんワクチンのリーフレットでは、1万人あたりの死亡者数を「本来0.46人のところを30人」と記載するという、ハッキリ言って犯罪的なデマを省庁から流布している。
https://www.o-kinaki.org/2128/

以下の記事中段にも子宮頸がんの罹患率のグラフがあるが、使用されている子宮頸がんの総数には「上皮内がん」が含まれているため、ぱっと見は急増しているように見える。
https://www.o-kinaki.org/2140/

がしかし、国立がん研究センターは「上皮内がんは通常はがん(悪性新生物)には含めません。」とハッキリ述べている。
上皮内がんは「ステージ0の癌」などと言われる。周囲に悪さもしない0期の癌、つまるところ癌ではない。
https://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/qa_words/word/zyouhinaigan.html

日本の統計では上皮内がんの有無はしっかり区別して公表されており、意図的に含んでいるものを選んでいたことは間違いない。
https://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/data/dl/index.html#a14 (データ内では上皮内がんの有無が区別されている)

以下は上皮内がんを含んだ場合と含まなかった場合の罹患者数の推移を比較したグラフである。
本当の罹患者数といかに乖離しているかがお分かりだろう。

厚労省はウイルス騒動初期より、外国籍の渡航者情報を隠蔽するなど非常に怪しい行動を多々行ってきた。
外圧に負けて国が歪み続けているのが今の日本であることをまずは知ってほしい。

ワクチンを打って後遺症を患っても国は基本的に認めないし救わない。
運よく慰謝料を貰えたとしても前の体には戻れない。
皆さんも自ら調べ考えて、ご自身と身の周りの方々を護ってほしい。